CISOおよびCIOのためのCyberX

新しく革新的なデジタル技術を自信を持って実装し、ビジネスを支援します。不当なリスクを招いたり、業務を妨げたりすることはありません。

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デジタルリスクのバランスを思い通りに調整する

経営幹部は、常にデジタルリスクとビジネスニーズのバランスを取るよう求められています。

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CyberXは、組織が不当なリスクを招くことなく、新しい革新的なデジタル技術をセキュアに実装できるようにします。

さらに重要なのは、CyberXがこうした利点を迅速かつ容易に、手頃な価格で組織に提供するということです。現在の業務を中断させることはありません。

市場で最も成熟した完全なOTサイバーセキュリティプラットフォームとして、CyberXは組織に以下を提供します。

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統合されたセキュリティ
ガバナンス

ITとOTの両方にわたり、ICSセキュリティと既存のSOCワークフロー、ダッシュボード、セキュリティスタック(SIEM、ファイアウォール、チケット作成など)を統合することで実現します。

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業務の強力な回復力

緩和措置と補正制御の優先順位付けをリスクベースで行います。これは、ICS対応のアセット検出および脆弱性管理と自動ICS脅威モデリングを組み合わせることで実現します。

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ICSサイバーセキュリティのベストプラクティス

ICS対応の異常挙動検出と脅威インテリジェンスによる継続的な監視とリアルタイムアラートが含まれます。CyberXの客観的なリスクスコアを利用して、長期にわたる継続的な改善を追跡することもできます。

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合理化されたコンプライアンス

事前に設定されたレポートと、アセットおよび脆弱性管理、脅威検出、インシデント対応などの重要な領域における重要なインフラ規制およびフレームワークの主要な要件に対応します。そうした規制やフレームワークには、NIST Cybersecurity Framework(CSF:米国立標準技術研究所のサイバーセキュリティフレームワーク)、NERC-CIP(北米電力信頼性評議の重要インフラ保護基準)、欧州連合(EU)のNIS Directive(NISD:ネットワークと情報システムのセキュリティに関する指令)などがあります。

これら3つの質問に答えられますか?

米国土安全保障省(DHS)によるとすべての経営幹部は説明責任、リスク、ベストプラクティスに関する質問に自信を持って回答できるよう準備しておく必要があります。

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最終的な説明責任を負っているのは誰ですか?

CyberXは、既存のセキュリティスタックやレポート作成インフラと統合することで、お客様が明確なワークフローと説明責任を伴う統合ガバナンス構造を実装できるよう支援します。

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リスクにさらされているのは何ですか?

CyberXは、お客様が最も重要なアセットへの攻撃経路を特定して減らせるよう支援することで、侵害を受けても、中断が許されない業務を継続できるようにします。

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推奨されているベストプラクティスを適用していますか?

CyberXのプラットフォームにはベストプラクティスが組み込まれています。たとえば、CyberXはお客様のすべてのアセットを自動検出して、ICSネットワークを継続的に監視し、権限のないリモートアクセスなどのリスクが存在しないか、弱いパスワードが使用されていないかを確認します。また、レポートが組み込まれており、ベストプラクティスが適用されていることを監査人にはっきりと示します。

CyberXが

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